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プラチナアート大賞受賞者瑞慶覧かおりさんの百貨店個展が実現。

2019年のプラチナアート大賞受賞者の瑞慶覧かおりさんは、その後プラチナアート協会会員となり、伊勢丹百貨店等幾多の百貨店展覧会に毎日アートプランニング扱いで出品できています。 この度、速報として今年9月に渋谷の東急百貨店本店にて個展が実現しました。 おめでとうございます。他店で売上実績のある瑞慶覧さんを辻会長が東急百貨店に強力プッシュした結果です。また、瑞慶覧さんはプロ意識を高く持ち、売り込みを画商まかせではなく、作家自ら各方面への広報努力をして実績を出しています。皆さんも見習って下さい。

創立会員の柴田眞美さん出品の「第47回春季創画展 日本画」のご案内

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プラチナアート協会会長の売込が実り当協会会員6名が伊勢丹立川店に出品

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 展覧会タイトル 「現代作家日本画・洋画展」 会期:3月31日から4月6日 会場:伊勢丹百貨店立川店 上記展覧会に会員の柴田眞美さん、瑞慶覧かおりさん、藤原秀之さん、野田雅城さん、 切替丈雄さん、金子一生さんの作品を出品できることになりました。 この展覧会はプラチナアート協会会長の辻省三が代表を務める毎日アートプランニング有限会社が企画したものです。他の巨匠達の作品と同時に展示されます。 このように多数の会員の作品を最大手百貨店の伊勢丹百貨店の立川店にて出品できることは、辻会長の強力なプッシュの賜物と自負しています。 画像は実際のダイレクトメールになります。

渋谷・東急本店の「日本画・洋画展」にプラチナアート協会会員出品します。

 本年3月4日から10日まで、渋谷の百貨店、東急本店8階、美術ギャラリーにて「日本画・洋画展」にプラチナアート協会会員の作品が出品されることになりました。 過去、販売実績のある会員の中から、以下のメンバーが選ばれました。 柴田眞美 瑞慶覧かおり 藤原秀之 ホール史津子 (敬称略)

プラチナアート協会会員の野田雅城さんの個展が渋谷・東急本店でまた実現です。

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 初期のプラチナアート大賞受賞者で、長年、会員としても活躍している野田雅城さん。売上実績があるため何回も個展が実現していますが、2020年のヤマダ電機のアートギャラリーでの個展に続き、今年も早々に百貨店画廊での個展が開催されます。これはプラチナアート協会会長で画商、毎日アートプランニング有限会社の辻会長の尽力で実現したものです。

ヤマダ電機でプラチナアート協会会員の柿本セエカさんの作品が売り上げました。

 先日、高崎のヤマダ電機のアートギャラリーで開かれた『プラチナアート大賞展受賞者選抜展』で、さらにプラチナアート協会会員の柿本セエカさんの油彩作品が売れました。  これは、展示会をご覧になったお客様より、展覧会が終わったあとに柿本さんの作品ご希望のお電話があったものです。 柿本さんは、一昨年プラチナアート大賞展に出品し、入選後、プラチナアート協会会員となりました。昨年2020年もプラチナアート大賞展に出品、見事『黄昏の錦江橋』で優秀賞に輝きました。  売れた作品は、昨年のプラチナアート協会会員展に出品されて選抜され、一度デパートの『猫の絵画展』に出品となったものです。今回見事売上げとなりました。柿本さんおめでとうございます。作品の魅力もさることながら、やはり「猫」は今商業的に盛り上がっているモティーフだということでもあります。  プラチナアート協会の会員展では、プラチナアート協会の辻会長が画商として企画したデパートの展覧会にプラチナアート協会会員の作品を押していくため、ただの発表会ではなくデパート展への選考も兼ねるように努力しています。  会員展で優秀と認められた作品は、辻会長が代表取締役社長を務める毎日アートプランニング有限会社において預かりとなり、デパート他の展示販売会に出品となります。 このように当プラチナアート協会では、プラチナアート大賞展だけではなく、入会した会員のために優秀な作品のプロデビュー、プロの販路拡大を行っています。(ただし、すべての会員のプロデビューを保証するものではありません。)

ヤマダ電機で、プラチナアート協会会員大橋さんの作品が売り上げました。

 先日開かれたヤマダ電機アートギャラリーにおける 『プラチナアート大賞展受賞者選抜展』において、 毎回プラチナアート大賞展に出品している大橋正幸さんの 出品作品が売り上げました。 大橋さんは、プラチナアート大賞展に初めて応募した頃は 絵を描き始めて間もない時期でした。 以後、毎回大賞展に出品を続け、回を重ねるごとに上達し 入賞したこともあります。そして今回の販売につながりました。 以前も銀座や他の会場における会員展で値段を付けて出品したことはありますが、 今回が初の大規模商業施設での展示販売会出品でした。 大橋さん、おめでとうございます。 公募展主催者として冥利に尽きます。 これを読んでいる皆さんもあとに続いて下さい。